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コロナウィルスのころなっちとぼく

ある日、お母さんと買い物に行ったスーパーマーケットで、「ぼく」が出会ったコロナウイルスの「ころなっち」。隙を見て人間の体に入り込み、病気にしてしまう怖い(悪い?)やつ。そんな「ころなっち」にも実は弱点が……。
新型コロナウイルス感染症にかからないためにはどうしたらいい? を子どもにもわかりやすく伝えます。免疫学者の解説付きで、大人も一緒に学べる絵本です。
読んで聞かせるなら2歳から。自分で読むなら4歳から。

978-4-925258-52-4
A4判変形・上製本・4色刷・32ページ
作・絵:近藤 えり 監修:宮澤 正顯(近畿大学医学部教授)
\1,400(本体)

作・絵:近藤えり(こんどう えり)
横浜市生まれ、鎌倉市在住。日本児童出版美術家連盟会員。
2000年頃から保育雑誌、書籍などのイラストレーションを描き始める。絵本作品に、月刊絵本『なんにだって なれるぼく』『ほしのなる き ゆら ゆら』(至光社こどものせかい)などがある。

監修:宮澤正顯(みやざわ まさあき)
長野県の梨農家に生まれ、野山を走り回って育つ。東北大学医学部卒業、医師、医学博士。東北大学、アメリカ国立衛生研究所、三重大学医学部を経て、1996年近畿大学医学部教授。専門はウイルス感染の免疫学。趣味は旅行と音楽。


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